5月23日(土)、体育館において、看護学科の新入生歓迎会を開催しました。
当日は、学生委員会の学生を中心に企画・運営が行われ、新入生と在学生が交流を深める機会となりました。プログラムでは、開会式・企画説明の後、綱引き、ドッジボール、バレーボール、リレー大会など、体を動かしながら楽しめる競技が行われました。
競技では、学年を越えて声をかけ合い、チームで協力する姿が多く見られました。特にドッジボールやリレーでは、学生たちの元気な声援が体育館いっぱいに響き、会場は大いに盛り上がりました。新入生にとっては、大学生活の中で関わる先輩や同級生と自然に交流できる貴重な時間となりました。また、在学生にとっても、新入生を温かく迎え入れる機会となり、看護学科全体のつながりを感じられる一日となりました。
看護学科では、今後も学生同士が支え合いながら学びを深められるよう、交流の機会を大切にしていきます。学生委員会の皆さんをはじめ、準備・運営にご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。
<学生委員会の進行により新入生歓迎会が始まり、綱引きではチーム一丸となって競技を楽しみました>
<バレーボールやドッチボールでは、学生同士が声をかけ合いながら白熱した試合を繰り広げました>
<リレー大会では、仲間の声援を受けながら全力でバトンをつなぎ、会場は大いに盛り上がりました>