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<title>医療創生大学ニュース</title>
<subtitle>医療創生大学からのお知らせを掲載しています。</subtitle>
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<updated></updated>
<id>http://www.isu.ac.jp/</id>
<author>
	<name>医療創生大学</name>
</author>

	<entry>
	<title>【臨床心理学科】心理実習</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4351" />
	<updated>2026-08-08T09:00:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[​心理実習の事前指導

&amp;nbsp;

　臨床心理学科4年生対象の心理実習は、公認心理師を目指す学生の必修科目です。資格取得を目指す学生にとって、最後の大事な実習となります。

　今年の履修者は7名です。この日は、いわき市教育支援センター（チャレンジホーム）への実習に行くための事前指導の回でした。チャレンジホームの目的や指導方針について調べてきたことを発表し、不登校に関するビデオを視聴して、不登校対策について理解を深め、実習の準備をしました。どの学生もまじめに話を聞き、実習に向けての心構えを確認していました。実習にて実りのある学びを得てくることを期待しています。

&amp;nbsp;

​
]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4351</id>
</entry>	<entry>
	<title>【生命理工学研究科（理学療法学系）】修士課程学生が最終発表会（公聴会）を行いました</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4353" />
	<updated>2026-08-07T17:26:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[
このたび、生命理工学研究科 修士課程に所属する大学院生が、修士論文の最終発表会（公聴会）を行いました。

今回発表を行った大学院生は、6月に実施したpre-defence（予備審査会）での質疑や助言を踏まえ、報告内容をさらにブラッシュアップし、これまで取り組んできた研究成果について発表しました。

​

研究テーマは、
「前脛骨筋における神経筋電気刺激の刺激パターンの違いが生理学的・筋構築学的応答に及ぼす影響」
です。

研究成果を発表

神経筋電気刺激（NMES：Neuromuscular Electrical Stimulation）は、電気刺激によって筋収縮を引き起こす方法で、リハビリテーションの臨床現場でも広く用いられています。

本研究では、前脛骨筋（すねの筋肉）を対象に、異なる刺激パターンによって生じる生理学的な反応と筋構築学的な反応について検討しました。

最終発表会では、これまでの研究成果について発表した後、主査・副査との質疑応答が行われました。研究結果の解釈や臨床への応用可能性などについて議論が交わされ、修士課程における研究活動の集大成となる発表会となりました。

​

生命理工学研究科では、臨床や地域で生じる課題を研究につなげ、保健・医療・福祉分野の発展に貢献できる人材の育成に取り組んでいます。


大学院オンライン説明会を開催します

医療創生大学大学院生命理工学研究科では、大学院への進学を検討している方を対象に、オンライン説明会を開催します。

臨床で得た経験を理論的に裏付け、専門性をさらに高めたい方、仕事を続けながら大学院での学びに取り組みたい方は、ぜひこの機会にご参加ください。

生命理工学研究科で学ぶ3つのポイント

POINT 1｜働きながら、学びを続ける

福島県内はもちろん、宮城県や神奈川県など、県外からも多くの方が進学しています。

対面とオンラインを併用することで、仕事と大学院での学びを両立しながら研究に取り組むことができます。

POINT 2｜多分野の知が学びを広げる

生命理工学研究科には、理学療法学・看護学・作業療法学などを専門とする教員が在籍しています。

異なる専門分野の教員や大学院生との交流を通じて多角的な視点を得ることで、研究や実践への理解をさらに深めることができます。

POINT 3｜柔軟なスケジュールで、無理なく修了を目指す

仕事やライフスタイルに応じて、履修や研究のスケジュールを柔軟に調整できます。

また、長期履修制度を利用することで、標準修業年限を超えて計画的に学ぶことも可能です。

オンライン説明会開催日程

以下のいずれか、ご都合のよい日程にご参加ください。

　・9月9日（水）

　・10月5日（月）

　・11月10日（火）

　・12月9日（水）

　・1月4日（月）

時間：各回18時30分～19時30分
形式：オンライン／事前予約制

プログラム

　・大学院・生命理工学研究科の概要説明

　・入試制度のご案内

　・長期履修制度のご案内

　・研究室単位の個別相談　など

お申し込み

参加には事前予約が必要です。

案内ポスターに記載されている二次元コード、または本ページの申込フォームよりお申し込みください。

http://forms.gle/1vcKkbbBKpkhsaE46

お問い合わせ先

医療創生大学 いわきキャンパス
大学院生命理工学研究科長／研究・大学院部長　齋門 良紀
メール：yoshiki.saimon@isu.ac.jp

]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4353</id>
</entry>	<entry>
	<title>【作業療法学科】8月5日に認知症カフェを行いました</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4352" />
	<updated>2026-08-07T09:05:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[オレンジカフェ（認知症カフェ）を行いました！

&amp;nbsp;

近隣の皆様など、15名程度の参加を頂きました。ご参加を頂きありがとうございました！認知症の人とのコミュニケーション方法、認知機能に対する音楽の効果や実際の体験をして頂きました！

&amp;nbsp;

今回も食堂のご支援により、本日はかき氷とアイスコーヒーと手作りお菓子をご提供させていただきました。暑い日が続きますので、かき氷で涼めるのはとてもよかったでした！

&amp;nbsp;

​

〈ご提供したお菓子とかき氷〉​​​

&amp;nbsp;

今回は、本学作業療法学科の学生ボランティアとともに、近隣の看護学校の学生さんもボランティア参加をしてくださいました！

​

​

​​​〈学生の自己紹介〉

&amp;nbsp;

田島明子教授から、認知症の人とのコミュニケーション方法として、パーソン・センタード・ケアの考え方として、認知症の人のその人らしさを尊重する関わり方についての講話を行いました。その後、音楽に乗って身体を動かすことで認知機能に良い効果がある点など高齢期・認知症に対する音楽の効果についての講話や、実際に音楽に乗って皆で身体を動かす体験をして頂きました。ちなみに今回はミュージックケアの手法を用いて音楽体験をして頂きました。はつらつとした笑顔が沢山見られました！

&amp;nbsp;



〈高齢期・認知症に対する音楽の講話の様子と音楽に乗って身体を動かす体験の様子〉​​​​

&amp;nbsp;

次回は9月9日13時30分からになります。皆様のご参加をお待ちしております。

&amp;nbsp;

★

オレンジカフェ（認知症カフェ）は、今年度から始まった企画ですが、これまでの様子は下記のとおりです！作業療法学科では、認知症カフェを通して、認知症の皆様が暮らしやすい地域社会づくりに貢献していきたいと考えております。お茶を飲みながら、ゆるやかに、楽しい時間を過ごせる場づくりがその第一歩です！皆様のご参加をお待ちしております。

第1回の様子

第2回の様子

第3回​の様子

&amp;nbsp;

★

いわき市の認知症カフェ事業「オレンジカフェ以和貴」としても位置付いております。

いわき市認知症カフェ事業「オレンジカフェ以和貴」のホームページは下記となります。https://www.city.iwaki.lg.jp/www/contents/1454293773647/index.html

&amp;nbsp;

★

以下のポスターに2026年度の日程や大学構内での実施場所、ご利用いただきたい駐車場について記載しております。どなたでも参加ができます。また、申し込みは不要です。

&amp;nbsp;

お茶やお菓子をいただきがら、認知症を前向きにとらえ、介護の困りごとや解決方法を共有し合ったり、また、認知症をめぐる様々について語り合いましょう。

&amp;nbsp;

学生ボランティアとともに、体操やレクリェーションなど楽しい企画も考えています。

&amp;nbsp;

また、認知症を専門とする本学作業療法学科教員による相談コーナーも設置いたしますので、気軽なお気持ちでご利用ください。​​

​

​

​




医療創生大学作業療法学科の情報は、HPや公式SNSでも発信しています。ぜひご覧ください！

〈第61回（2026年）作業療法士国家試験合格率96.2％〉



・公式ホームページ&amp;rarr;医療創生大学&amp;nbsp;https://www.isu.ac.jp

・公式youtube&amp;rarr;https://www.youtube.com/channel/UCMP6xJihc7ULsHnMp_eW1Hw

・公式X&amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://x.com/iryososeiot
・公式Instagram &amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://www.instagram.com/iryososeiot/



&amp;nbsp;
]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4352</id>
</entry>	<entry>
	<title>【作業療法学科】4年生が学生主体のお疲れ様会を行いました！</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4347" />
	<updated>2026-08-06T10:10:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[​4年生が学生主体のお疲れ様を行いました！

4年生の皆さんは、臨床実習を終え、これから就職活動と国家試験勉強を行います。国家試験の勉強は、国家試験当日まで、辛抱強く進める必要がありますので、今のタイミングが一息つけるタイミングです。これまでも8週間の臨床実習を2回継続してきましたので、学生さんはとても頑張ってきました。
&amp;nbsp;

といった状況を教員としても推測しておりましたが、4年生の学生さん主体でお疲れ様会を行いたいとの希望があがり、行われました！教員もお誘いを受け、学生さんが準備したピザやお菓子をごちそうになりながら、リラックスした雰囲気のなか、歓談を行いました！楽しいひと時でしたね！

&amp;nbsp;



​​​​​​​

​​




医療創生大学作業療法学科の情報は、HPや公式SNSでも発信しています。ぜひご覧ください！

〈第61回（2026年）作業療法士国家試験合格率96.2％〉



・公式ホームページ&amp;rarr;医療創生大学&amp;nbsp;https://www.isu.ac.jp

・公式youtube&amp;rarr;https://www.youtube.com/channel/UCMP6xJihc7ULsHnMp_eW1Hw

・公式X&amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://x.com/iryososeiot
・公式Instagram &amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://www.instagram.com/iryososeiot/



&amp;nbsp;
]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4347</id>
</entry>	<entry>
	<title>【臨床心理学科】「キャリアデザイン1」で「模擬面接」が行われました</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4349" />
	<updated>2026-08-05T09:00:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[​​　心理学部を卒業した学生の進路はさまざまです。大学院へ進学してカウンセラーを目指す人、公務員を目指す人、一般企業へ就職する人など、一人ひとりが自分に合った進路を選んでいきます。そのため心理学部では、それぞれの目標に合わせたキャリア支援を行っています。その一つとして、7月31日に心理学部3年の必修科目「キャリアデザイン１」で模擬面接を実施しました。

　学生たちは、自己PRや学生時代に力を入れたことなどを事前に準備し、教員を面接官として本番を想定した面接に挑みました。初めての面接に緊張した学生も多く見られましたが、面接後には教員からアドバイスを受け、自分の課題や改善点を確認しました。今後も模擬面接を繰り返し、自信を持って本番の面接に臨めるよう準備を進めていきます。

&amp;nbsp;

​

​
]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4349</id>
</entry>	<entry>
	<title>【理学療法学科】地域へ知識と技術を届ける―相馬支援学校での研修会をレポート―</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4350" />
	<updated>2026-08-04T17:00:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[7月31日、福島県立相馬支援学校で行われた訪問教育研修会に、

本学理学療法学科の小林佳雄助教が講師として参加しました。

&amp;nbsp;

今回の研修は、重度の障害がある児童生徒と日頃から関わっている先生方を対象に実施。

&amp;nbsp;

​

　　　　　　　　(講演にて挨拶する小林佳雄助教)

&amp;nbsp;

&amp;nbsp;

児童生徒の身体の状態をどのように捉え、より安心できる姿勢や関わり方につなげていくかについて、講義と実技を交えながらお伝えしました。

&amp;nbsp;

​

&amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; &amp;nbsp; (自身の身体を使ったポジショニングをレクチャー中!!)

&amp;nbsp;

実技では、先生方が実際に身体を動かし、互いに意見を交わしながら理解を深めていました。

&amp;nbsp;

&amp;nbsp;

大学教員の仕事は、大学で研究したり、学生に教えることだけではありません。

大学で培った知識や技術を地域へ還元することも、大切な役割の一つであり、

本学の教員は、さまざまな形で地域貢献に従事しています。

&amp;nbsp;

さまざまな立場の方にお話しする機会を持つことは、教員自身も知識を見直し、より伝わりやすい教え方へのアップデートにもつながります。

​

(普段の講義のいち場面。1年生で学ぶ人間発達学の講義で、ヒトの初期発達について学びます!!)

&amp;nbsp;

&amp;nbsp;

&amp;nbsp;

オープンキャンパスでは、こうした地域とのつながりや、理学療法学科での学びについて紹介しています。

理学療法士や医療の仕事に興味がある方は、ぜひ一度、医療創生大学へお越しください。

&amp;nbsp;

次回のオープンキャンパスは、8/22(土)です!!

多くの高校生・保護者のかたのご来訪をお待ちしております!!

https://www.isu.ac.jp/exam/opencampus/20260822.html

&amp;nbsp;

​

&amp;nbsp;

&amp;lt;WP(世界理学療法連盟)から国際基準の理学療法教育認証: 理学療法士養成機関第1号(日本初)&amp;gt;
http://www.isu.ac.jp/releases/preview---id-3851.html
(過去記事)
World Physiotherapyの会長、CEOとグローバルスタンダードの理学療法士養成教育の推進にむけて厚生労働大臣、文部科学大臣へ要望書を提出しました｜最新情報｜公益社団法人 日本理学療法士&amp;hellip;
(日本理学療法士協会)
＜2026年3月卒業生の実績：理学療法士国家試験合格率 94.8%、就職率100%＞
医療創生大学理学療法学科の情報は、公式SNSでも発信しています。ぜひご覧ください。
・公式Facebook &amp;rarr; 医療創生大学　理学療法学科 | Iwaki-shi Fukushima | Facebook　https://www.facebook.com/isu.PhysicalTherapy/
・公式X&amp;rarr; (2) 医療創生大学　理学療法学科（@iryososeiPT）さん / X　医療創生大学 理学療法学科（@iryososeiPT） / X
・公式Instagram &amp;rarr; 医療創生大学理学療法学科(@iryososei.pt) &amp;bull; Instagram写真と動画　https://www.instagram.com/iryososei.pt/
・公式LINE&amp;rarr; 医療創生大学 理学療法学科(isu Physical Therapy) https://page.line.me/249zssgo

&amp;nbsp;

&amp;nbsp;

&amp;nbsp;
]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4350</id>
</entry>	<entry>
	<title>学生食堂 週間献立　8月3日(月)～8月7日(金)</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4342" />
	<updated>2026-08-03T09:00:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[​








&amp;nbsp;　&amp;nbsp;　&amp;nbsp;

★当日のメニューを写真で見る&amp;darr;

【もりのレストラン（学生食堂）インスタグラム】

https://www.instagram.com/isu_morimori/







]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4342</id>
</entry>	<entry>
	<title>【作業療法学科】8月5日に認知症カフェを行います！</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4348" />
	<updated>2026-07-31T19:20:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[8月5日（水）13時30分～、オレンジカフェ（認知症カフェ）を行います！

8月5日、13時30分から15時30分まで、本学作業療法学科主催の第4回目の認知症カフェ（オレンジカフェ）を開催いたします！
&amp;nbsp;

今回は、認知症の人とのコミュニケーション方法についての講話、音楽療法、色カルタと盛だくさんの内容をご用意しております。

&amp;nbsp;

市から提供いただいた旗を掲げ、また、食堂のご支援により、美味しいホットコーヒーと手作りお菓子もご用意しております。どなたでも参加可能ですので、気軽にお越しください。

&amp;nbsp;

​​​

​

​​​

&amp;nbsp;

★

今年度から始まった企画ですが、これまでの様子は下記のとおりです！作業療法学科では、認知症カフェを通して、認知症の皆様が暮らしやすい地域社会づくりに貢献していきたいと考えております。お茶を飲みながら、ゆるやかに、楽しい時間を過ごせる場づくりがその第一歩です！皆様のご参加をお待ちしております。

第1回の様子

第2回の様子

第3回​の様子

&amp;nbsp;

★

いわき市の認知症カフェ事業「オレンジカフェ以和貴」としても位置付いております。

いわき市認知症カフェ事業「オレンジカフェ以和貴」のホームページは下記となります。https://www.city.iwaki.lg.jp/www/contents/1454293773647/index.html

&amp;nbsp;

★

以下のポスターに2026年度の日程や大学構内での実施場所、ご利用いただきたい駐車場について記載しております。どなたでも参加ができます。また、申し込みは不要です。

&amp;nbsp;

お茶やお菓子をいただきがら、認知症を前向きにとらえ、介護の困りごとや解決方法を共有し合ったり、また、認知症をめぐる様々について語り合いましょう。

&amp;nbsp;

学生ボランティアとともに、体操やレクリェーションなど楽しい企画も考えています。

&amp;nbsp;

また、認知症を専門とする本学作業療法学科教員による相談コーナーも設置いたしますので、気軽なお気持ちでご利用ください。​​

​

​

​




医療創生大学作業療法学科の情報は、HPや公式SNSでも発信しています。ぜひご覧ください！

〈第61回（2026年）作業療法士国家試験合格率96.2％〉



・公式ホームページ&amp;rarr;医療創生大学&amp;nbsp;https://www.isu.ac.jp

・公式youtube&amp;rarr;https://www.youtube.com/channel/UCMP6xJihc7ULsHnMp_eW1Hw

・公式X&amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://x.com/iryososeiot
・公式Instagram &amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://www.instagram.com/iryososeiot/



&amp;nbsp;
]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4348</id>
</entry>	<entry>
	<title>看護学科 教員公募</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.isu.ac.jp/information/recruit.html" />
	<updated>2026-07-31T14:25:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[]]></summary>
	<id>https://www.isu.ac.jp/information/recruit.html</id>
</entry>	<entry>
	<title>看護学科 教員公募（老年看護学分野）</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4344" />
	<updated>2026-07-31T14:15:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[

	
		
			募集対象
			教授、准教授、講師のいずれか
		
		
			所　　属
			看護学部　看護学科
		
		
			募集人員
			１名
		
		
			
			専門分野
			
			老年看護学
		
		
			
			主な担当
			授業科目
			
			
			老年看護学の各担当科目（講義・演習・実習）および看護学シミュレーション、

			看護援助技術レファレンス、看護学統合実習、卒業研究等
			
		
		
			採用予定
			年月日
			
			令和8年9月1日（応相談）
			
		
		
			処　　遇
			年俸制（本法人の規程による）
		
		
			応募条件
			
			
				本学の教育方針に賛同し、学部運営に前向きに協力できる者。
				看護師の免許を有する臨床経験3年以上の者。
				大学等において担当科目に関連する教育歴、研究歴を有する者。
				またはこれに準ずる優れた経歴がある者。
				博士または修士の学位を有する者（外国において授与された
				これに相当する学位を含む）、またはそれに準ずる業績を有する者。
				看護学教育ならびに研究に熱意を有する者。
			
			
		
		
			応募締切日
			令和9年3月31日（水）当日必着
		
		
			提出書類
			
			
				履歴書（写真貼付）［別紙様式1］
				保有するすべての学位における学位記の写し
				保有資格証明書の写し
				業績目録［別紙様式2］
				業績一覧［別紙様式3］
				主要業績（学術論文、学会発表要旨等 別刷り）
				･･･主なもの3編以内を各3部（コピー可）
				主要業績（学術論文、学会発表等）の概要･･･10編以内［別紙様式4］
				科学研究費補助金など外部資金獲得実績［別紙様式5］
				これまでの教育・研究概要（1,000字程度）［別紙様式6］
				看護学教育に関する抱負（1,000字程度）［別紙様式7］
			

			
			別紙ダウンロード：記載上の注意事項・様式（様式1～様式7）＜Wordファイル＞
			
			
		
		
			書類提出先
			
			
			
			〒970-8551　福島県いわき市中央台飯野5-5-1

			医療創生大学　教務学生課　TEL　0246-29-5412

			※応募書類は簡易書留もしくは宅配便とし、封筒表に「教員採用
			（看護学部）応募書類在中」と朱書すること。
			
			
		
		
			問い合わせ先
			医療創生大学　教務学生課　TEL　0246-29-5412
		
		
			その他
			
			
				本学部では講座制を採用していない。
				任期制あり。（本法人の規程による）
				定年65歳。ただし、66歳から70歳まで特任教員として採用可能。
				着任後はいわき市もしくは近隣地域に居住すること。
				書類選考の後、必要に応じて面接・模擬講義等を行うことがある。
				また、応募書類は原則返却しない。返却を希望する場合は、
				応募の際に着払いの返信用封筒を同封すること。
			
			
		
	


]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4344</id>
</entry>	<entry>
	<title>【生命理工学研究科】臨床現場の「葛藤」を研究へ、そして社会実装へ —— 博士後期課程の高橋愛輔氏が理学療法士向け勉強会で登壇</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4343" />
	<updated>2026-07-31T13:55:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[医療創生大学大学院 生命理工学研究科では、臨床現場での真摯な疑問を科学的根拠（エビデンス）へと昇華し、その知見を再び患者様や地域医療へ還元できる実践的研究者「クリニシャンサイエンティスト」の育成に注力しています。
この度、本学大学院 博士後期課程3年に在籍する高橋愛輔氏（大原綜合病院勤務・理学療法士）が、理学療法士向けの勉強会にて講師として登壇いたしましたのでご報告します。

&amp;nbsp;



■ 臨床現場の視点をアップデートする熱気あふれるハイブリッド講演 対面会場とオンライン（Zoom）をつなぐハイブリッド形式で開催された本勉強会には、福島県内から40名を超える熱心な理学療法士が参加しました。


講演では「脳卒中後固有感覚の観点に立った運動観察」などをテーマに、脳卒中後の固有感覚障害に対する精緻な運動観察のパラダイムから、エビデンスに基づく治療介入に至るまで、極めて実践的かつ学術的な講義が行われました。臨床の最前線で活躍する参加者たちと活発なディスカッションが交わされ、明日からの臨床推論を飛躍的に豊かにする大変示唆に富む時間となりました。

​

&amp;nbsp;

■ 世界基準の研究実績と、地域医療への還元&amp;nbsp;

高橋氏は、本学大学院の古川勉寛教授が主宰する「臨床計量・実装科学研究室（LCIS）」に所属し、理学療法士としての臨床業務と並行して、圧倒的な自走力で研究活動に邁進しています。


同研究室が掲げる最大のミッションは、これまでの研究を単発の論文発表で終わらせず、客観的な「評価指標の確立（臨床計量学）」と、エビデンスを社会や現場へ定着させる「実装科学」を両輪とすることです。先日ニュースでお知らせした高橋氏らの国際学術誌への論文掲載も、机上の空論ではない『実際の臨床現場の中で展開する質の高い臨床研究』を追求する同研究室の理念のもとで結実しました。 （▶ 関連記事：[【研究成果】大学院生命理工学研究科 高橋愛輔氏らの共同研究論文が国際学術誌に掲載されました]https://www.isu.ac.jp/releases/preview---id-4313.html）

日々の臨床で直面する課題を研究（Research）へと高め、その知見を勉強会という形で地域の理学療法士たちへ還元（実装）していく。高橋氏のこの活動は、まさに次代のクリニシャンサイエンティストの理想的な姿です。

&amp;nbsp;

■ 理学療法士の皆様へ：医療創生大学大学院で共に学びませんか？&amp;nbsp;


医療創生大学大学院 生命理工学研究科には、「仕事をしながら、大学院で学ぶ。」をコンセプトに、働きながらキャリアアップを目指す社会人の方々を強力にバックアップする環境が整っています。

臨床現場のリアルな肌感覚を持つ理学療法士が自ら研究を行うことは、リハビリテーション科学の未来を切り拓く大きな力となります。「目の前の患者様をより良くしたい」「臨床で感じる疑問を、エビデンスとして形にしたい」という情熱を、本学の充実した指導体制のもとで深掘りしてみませんか。

福島県内はもちろん、全国各地から「臨床を本気で変えたい」と願う意欲ある皆様の大学院への挑戦を、教員一同心よりお待ちしております。

&amp;nbsp;

【関連リンク】&amp;nbsp;

&amp;nbsp;[大学院 生命理工学研究科 募集要項・入試情報についてはこちら]&amp;nbsp;

&amp;nbsp;[社会人向け 大学院オンライン説明会等のご案内]&amp;nbsp;


]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4343</id>
</entry>	<entry>
	<title>【作業療法学科】4年生が実習後のOSCEを終え、優秀者表彰を行いました！</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4340" />
	<updated>2026-07-31T09:55:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[​4年生が実習後のOSCEを終え、優秀者表彰を行いました！

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　​​​4年生は、最後の臨床実習を終えて、OSCEという臨床能力がどれだけ培われたを試す最終評価を受けました。さすが4年生、落ち着いた様子で受験をなさっていました。これから就職活動、国家試験勉強と様々重要なハードルがありますが、4年間を乗り越えた皆さんなら、大丈夫と思います！体調にはくれぐれも気を付けて、残りの学生生活を無事に過ごしゴールテープを切りましょう！

​


臨床実習後の事例報告会はすでに終えておりまして、その発表の優秀者6名の表彰式も行いました。実は皆さん素晴らしい報告をしてくださり、甲乙つけがたかったですが、僅差で選ばれた6名（サムネイル画像の飯田君、下記写真の河原君（上段右）、髙木君（下段右）、藤沼さん（上段中央）、松井君（上段左）、村元さん（下段左）、）の方の授賞式を行いました。藤本聡学科長から表彰状が手渡されました。本当におめでとうございます！選ばれなかった皆さんも、4年間の努力が伝わってくる、素晴らしい報告でした！

&amp;nbsp;

​​​​

​​​​

&amp;nbsp;

作業療法は、様々な作業活動を通して自分らしさを輝かせるお手伝いをする素敵な仕事です。

次回オープンキャンパスは8月22日です。皆さんのご参加をお待ちしております！

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&amp;nbsp;





医療創生大学作業療法学科の情報は、HPや公式SNSでも発信しています。ぜひご覧ください！

〈第61回（2026年）作業療法士国家試験合格率96.2％〉

・公式ホームページ&amp;rarr;医療創生大学&amp;nbsp;https://www.isu.ac.jp

・公式youtube&amp;rarr;https://www.youtube.com/channel/UCMP6xJihc7ULsHnMp_eW1Hw

・公式X&amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://x.com/iryososeiot
・公式Instagram &amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://www.instagram.com/iryososeiot/


]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4340</id>
</entry>	<entry>
	<title>【生命理工学研究科（理学療法学系）】博士後期課程学生が研究発表を行いました</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4341" />
	<updated>2026-07-31T09:37:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[
このたび、生命理工学研究科（理学療法学系）博士後期課程に所属する大学院生が、研究発表を行いました。

​​​​

今回発表を行った大学院生は、地域の医療現場で理学療法士として活躍するとともに、本学理学療法学科の臨床実習指導者として、学生の教育にも携わっています。

研究テーマは、
「褥瘡に対するLiDAR搭載端末を用いた創傷面積測定の信頼性と一致性の検討」
です。

褥瘡の状態を正確に評価するための研究

褥瘡は、身体の一部に持続的な圧力が加わることなどによって生じる皮膚や組織の損傷です。
治療やケアの効果を判断するためには、創傷の大きさや状態を継続的に評価することが重要です。

特に創傷面積の測定は、褥瘡が改善しているのか、あるいは悪化しているのかを客観的に把握するための指標の一つとなります。

一方で、創傷は形状が複雑であることも多く、測定者や測定方法によって結果に差が生じる可能性があります。そのため、臨床現場で活用できる、簡便で再現性の高い測定方法が求められています。

臨床課題を研究につなげる

今回の研究は、地域の医療現場で働く理学療法士が、日々の臨床で感じた課題を研究テーマとして取り上げ、科学的に検討している点に特徴があります。

臨床経験を研究によって検証し、その成果を再び医療や介護の現場へ還元していくことは、大学院で学ぶ大きな意義の一つです。

発表では、研究の背景や目的、測定方法、これまでに得られた結果などが示され、教員との質疑応答を通じて、研究結果の解釈や今後の研究の進め方について活発な議論が行われました。

生命理工学研究科では、臨床や地域で生じる課題を研究につなげ、保健・医療・福祉分野の発展に貢献できる人材の育成に取り組んでいます。


大学院オンライン説明会を開催します

医療創生大学大学院生命理工学研究科では、大学院への進学を検討している方を対象に、オンライン説明会を開催します。

臨床で得た経験を理論的に裏付け、専門性をさらに高めたい方、仕事を続けながら大学院での学びに取り組みたい方は、ぜひご参加ください。

生命理工学研究科で学ぶ3つのポイント

POINT 1｜働きながら、学びを続ける

福島県内だけでなく、宮城県や神奈川県など、県外からも多くの方が進学しています。

対面とオンラインを併用した教育体制により、仕事と大学院での学びを両立しながら研究に取り組むことができます。

POINT 2｜多分野の知が学びを広げる

生命理工学研究科には、理学療法学、看護学、作業療法学などを専門とする教員が在籍しています。

異なる専門分野の教員や大学院生との交流を通じて、多角的な視点を身につけ、研究や実践に対する理解を深めることができます。

POINT 3｜柔軟なスケジュールで、無理なく修了を目指す

仕事やライフスタイルに応じて、履修や研究のスケジュールを調整できます。

長期履修制度を利用することで、標準修業年限を超えて計画的に学ぶことも可能です。

オンライン説明会開催日程

以下のいずれか、ご都合のよい日程にご参加ください。

・9月9日（水）
・10月5日（月）
・11月10日（火）
・12月9日（水）
・1月4日（月）

時間：各回18時30分～19時30分
開催形式：オンライン・事前予約制

プログラム

・大学院および生命理工学研究科の概要説明
・入試制度のご案内
・長期履修制度のご案内
・研究室単位での個別相談　など

お申し込み

参加には事前予約が必要です。

案内ポスターに記載されている二次元コード、または以下の申込フォームよりお申し込みください。

http://forms.gle/1vcKkbbBKpkhsaE46

お問い合わせ先

医療創生大学 いわきキャンパス
大学院生命理工学研究科長／研究・大学院部長
齋門 良紀

メール：yoshiki.saimon@isu.ac.jp
​

]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4341</id>
</entry>	<entry>
	<title>2027年度の学校推薦型選抜入試（一般公募方式）・社会人特別入試、編入学試験要項（願書）を公開しました</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4339" />
	<updated>2026-07-30T16:20:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[下記入試の入学試験要項（願書）をWebサイトに掲載いたしました。


	2027年度 学校推薦型選抜入試（一般公募推薦方式）／社会人特別入試
	2027年度 編入学試験


入学試験要項（願書）には、出願方法や出願するために必要な書類、当日の集合時間などの、
&amp;ldquo;受験に関する大切な情報&amp;rdquo; が記載されています。必ず出願前に確認してください。

以下のリンクからご確認ください。

&amp;nbsp;

入試要項・エントリーシートのダウンロードはこちらから▼

入学試験要項ダウンロード
]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4339</id>
</entry>	<entry>
	<title>【作業療法学科】1年生対象のコミュニケーション試験がありました！</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4338" />
	<updated>2026-07-29T11:30:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[1年生がコミュニケーション試験を受けました！

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

​

​​​1年生は、4月から新しい学生生活が始まり、前期講義が終了するタイミングです。この4か月間をよく頑張ってくれました。9月には見学実習を行います。対象者様とのコミュニケーションは、作業療法の第一歩となる大切な対人援助技術になります。
&amp;nbsp;

そこで、1年生の皆さんは、近隣地域における民生委員の皆様のご協力の基、コミュニケーションに関わる試験を受けました。民生委員の皆様におかれましては、御多忙ななか、学生のために貴重なお時間を頂きまして、本当にありがとうございました！

&amp;nbsp;

​

〈近隣の民生委員の皆様が学生に向けてアドバイスして下さっている場面〉

&amp;nbsp;

試験といってもむしろ、世代の違う方とのコミュニケーションの導入や展開について考え、実践する経験から、自身のコミュニケーションの良い点・改善点をみつけてもらう目的がありました。実際行ってみての感想を学生の皆さんに伺いました。写真左の瀧澤君は、今回の試験で自身のコミュニケーションを客観的に捉える機会となったので、それを活かしてよい作業療法士を目指したいと語ってくださいました。写真右の景山君も、これから出会う方々の不安や悩みに寄り添えるコミュニケーションが行えるようになりたいと抱負を語ってくださいました。

&amp;nbsp;

​

&amp;nbsp;

詳しくはぜひ医療創生大学作業療法学科【公式】instagramをご覧いただけたらと思います！作業療法学科【公式】instagramでは、作業療法学科の授業やキャンパスの様子、学生さんの生の声を随時お届けしております！ぜひご覧いただき、作業療法学科の日常を身近に感じて頂けたらと思います！

&amp;nbsp;

​


&amp;nbsp;

作業療法は、様々な作業活動を通して自分らしさを輝かせるお手伝いをする素敵な仕事です。

次回オープンキャンパスは8月22日です。皆さんのご参加をお待ちしております！




&amp;nbsp;





医療創生大学作業療法学科の情報は、HPや公式SNSでも発信しています。ぜひご覧ください！

〈第61回（2026年）作業療法士国家試験合格率96.2％〉

・公式ホームページ&amp;rarr;医療創生大学&amp;nbsp;https://www.isu.ac.jp

・公式youtube&amp;rarr;https://www.youtube.com/channel/UCMP6xJihc7ULsHnMp_eW1Hw

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]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4338</id>
</entry>	<entry>
	<title>【看護学科】7月26日（日）オープンキャンパスを開催しました！</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4337" />
	<updated>2026-07-29T09:00:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[
7月26日（日）、オープンキャンパスを開催しました！
当日は若干不安な天候であったにも関わらず、多くの高校生や保護者の皆様にご来場いただきました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

&amp;nbsp;

はじめに、長谷川幹子 看護学部長兼総合医療学部副学部長より看護学科の概要や教育理念、取得できる資格や将来のキャリアについての説明が行われました。本学ならではの充実した実習環境や手厚いサポート体制について説明があり、参加者の皆様は真剣な様子で耳を傾けていました。

&amp;nbsp;


＜長谷川学部長による学科紹介の様子＞

&amp;nbsp;

精神看護学の伊勢野明美 講師から、「自分を知ること」と「相手を思うこと」をテーマにした模擬講義・ミニワークを実施しました。「人から見た自分」と「自分で思っている自分」の違いを観ながら、人と関わるときに役立つヒントを探求しました。ワークを通して新たな自分の一面を発見する、笑顔あふれる時間となりました。

&amp;nbsp;


＜模擬講義・ミニワークの様子＞

&amp;nbsp;

午前中の学科体験の一つ目は、「空の旅と病院のヒミツ〜飛行機の運航から学ぶ、安全で確実な「チーム医療」の仕組み〜」として、後藤恭一 教授より、航空業界のフライトプランと、病院での診療計画表（クリニカルパス）の意外な共通点が解説され、チーム医療において安全で確実な医療を提供するための仕組みについて、分かりやすく学びました。

&amp;nbsp;


＜チーム医療の講義・体験の様子＞

&amp;nbsp;

学科体験2つ目は、伊藤洋介 講師より生後1か月の赤ちゃんモデルを使用し、聴診器で心音を聴いて心拍数を聴く体験を行いました。心拍数から身体の状態を予測し、病気の悪化を防ぐ小児看護の奥深さを体感していただきました。

&amp;nbsp;


＜赤ちゃんモデルに聴診器をあてている体験風景＞

&amp;nbsp;

午後のプログラム（ISU OC Fes）では、基礎看護学で学ぶ感染予防演習の体験として、医療現場での感染予防に欠かせない個人防護具（PPE）の着脱体験を実施しました！
正しいガウンテクニックやグローブ等の装着法を学び、装着した姿での記念撮影を行いました。教員や学生スタッフと一緒に楽しく感染対策の基本に触れていただきました。

&amp;nbsp;


＜PPE（防護具）を装着して写真撮影を楽しんでいる様子＞

&amp;nbsp;

学科ツアーでは、キャンパス内の各看護学実習室などをぐるりと見学巡回しました。また時間と場所を問わず、看護学科での学びや実習、学生生活のリアルな疑問について、教員や学生スタッフが親身にお答えしました。「先輩たちが親切で大学の雰囲気がよく分かった」「実習室が綺麗でモチベーションが上がった」など、嬉しい感想を多数いただきました。

&amp;nbsp;

次回のオープンキャンパスは 8月22日（土） に開催いたします！
8月も看護の魅力が詰まったワクワクするプログラムをご用意しております。
初めての方はもちろん、リピーターの方も大歓迎です！教員・学生スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4337</id>
</entry>	<entry>
	<title>【心理学科】ゼミ紹介＆新任教員紹介</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4335" />
	<updated>2026-07-28T13:00:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[

今日は、今年の4月に着任した古谷大樹先生のゼミを紹介します。

&amp;nbsp;

　古谷ゼミでは，社会心理学の研究の紹介・体験を通して，卒業研究の立案に役立つ基礎知識の習得を目指しています。社会心理学は，同調や援助行動，ステレオタイプ，印象形成など「なぜ，このように行動したのか・考えたのか」といった日常生活の疑問点の解決に役立つ心理学の分野です。
　前期最後の講義では，最も興味を持った研究を自分なりにアレンジして，ゼミ生ごとに研究計画を発表するというものでした。3名のゼミ生がそれぞれ独自の視点から，興味深い研究計画を発表しており，ここ数か月のゼミを通して研究への理解が促進されていました。

&amp;nbsp;

　また，大学院の講義「社会心理学特論」を受講している学生に協力を仰ぎ，ゼミ内で自分の研究を紹介してもらったり，ゼミ生の発表に対して意見を求めたりしています。

​

​

&amp;nbsp;

　この写真は，大学院生が自分の研究を紹介している様子です。大学院生との交流は，ゼミ生が研究への理解をより深めるための試みとなっています。そして，大学院生にとっても研究を説明することは，研究マインドを育てることに繋がってくるので，両者にとって良い機会となってくれればと思っています。


]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4335</id>
</entry>	<entry>
	<title>【作業療法学科】オープンキャンパスご参加ありがとうございました！</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4336" />
	<updated>2026-07-28T11:00:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[​オープンキャンパスご参加ありがとうございました！

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

7月26日（日）に本学オープンキャンパスが行われ、沢山の来場者の皆様に作業療法の魅力をお伝えさせて頂きました。ご来場を頂き、心より御礼を申し上げます。藤本聡学科長から、作業療法学科教員の紹介、本学作業療法学科らしい魅力ある教育内容、そして、4年間のカリキュラムや国家試験対策等、様々お伝えをさせて頂きました。

​

〈藤本聡学科長による学科紹介〉

&amp;nbsp;

その後、会場を移動頂き、3Dプリンターを利用するためのCADの操作体験や、ゲームに挑戦しながら、記憶力や集中力、考える力を楽しく体験して頂いたり、作業療法の独自の発想に基づく検査道具や自助具をご紹介し、安価な素材で自分の暮らしやすさを助ける道具作成の体験もして頂きました！

&amp;nbsp;

午後には、作業療法学科フェスということで、近年、高齢期の方の介護予防で用いられるようになったeスポーツ（ゲーム）体験や、作業体験として、レザーアームバンドやクリップ・テープ・割り箸でつくる簡単「使いやすい箸」作成、色の記憶をたどりながらより深いコミュニケーション世界へ誘う色カルタ体験をして頂きました！

&amp;nbsp;



〈レザーアームバンド作成の様子〉〈eスポーツ体験を学生たちと〉

​​​​

〈色カルタ体験でお話に夢中〉　〈簡単使いやすいお箸作成の様子〉

&amp;nbsp;

作業療法は、様々な作業活動を通して自分らしさを輝かせるお手伝いをする仕事です。

学科体験では、いたるところ、作業活動を通した明るい笑顔と会話がありました！

次回は8月22日です。皆さんのご参加をお待ちしております！




&amp;nbsp;





医療創生大学作業療法学科の情報は、HPや公式SNSでも発信しています。ぜひご覧ください！

〈第61回（2026年）作業療法士国家試験合格率96.2％〉

・公式ホームページ&amp;rarr;医療創生大学&amp;nbsp;https://www.isu.ac.jp

・公式youtube&amp;rarr;https://www.youtube.com/channel/UCMP6xJihc7ULsHnMp_eW1Hw

・公式X&amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://x.com/iryososeiot
・公式Instagram &amp;rarr;&amp;nbsp;医療創生大学作業療法学科https://www.instagram.com/iryososeiot/


]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4336</id>
</entry>	<entry>
	<title>【看護学科】２年生の看護実践基盤学実習（基礎）２のオリエンテーションを実施しました</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4334" />
	<updated>2026-07-27T09:00:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[　７月23日（木）、本大学では２年生を対象に「看護実践基盤学実習（基礎）２」のオリエンテーションを実施しました。２年生は８月24日（月）から9月３日（金）の２週間、臨地実習に臨む予定です。

&amp;nbsp;

　はじめに、実習委員長の大野明美准教授より、身だしなみや態度などの実習マナー、実習に臨む心構え、体調管理の重要性について、共通実習要項に沿った説明が行われました。

​

&amp;nbsp;

　続いて、吉田倫大助手から、インシデント報告について、先輩方の事例を用いて説明が行われました。「何が起きたのか」「なぜ起きたのか」「どうすれば防げたのか」を自分自身の課題として捉え、インシデントやアクシデントを未然に防ぐためにも「報告・連絡・相談」が重要であることの説明が行われました。

​

&amp;nbsp;

　科目責任者の長谷川幹子教授より、「『看護は実践の科学』であるため、ベッドサイドに行くことを大事にしてほしい」、「患者とのコミュニケーションや援助を通して、患者の全体を捉え、看護過程における思考過程を養ってほしい」「常に考え続けることを意識して実習に臨んでほしい」など、実習に向けた願いを伝え、学生たちは真剣な表情で聞いている様子でした。

​

&amp;nbsp;

　看護学科では、学生一人ひとりが安全かつ安心して実習に取り組めるよう、教員が継続的に支援してまいります。また、学生が充実した学びを得ながら成長できるよう、万全の体制で実習を運営します。
]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4334</id>
</entry>	<entry>
	<title>【看護学科】１年生が「患者理解」を深めるシミュレーション演習を実施しました‼</title>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4333" />
	<updated>2026-07-25T09:00:00+09:00</updated>
	<summary><![CDATA[


　2026年7月23日、看護学科1年生の「基礎看護援助論」において、患者理解をテーマとしたシミュレーション演習を実施しました。

　今回の演習では、入院中の患者さんを初めて訪問し、ベッドサイドでコミュニケーションを図る場面を設定しました。学生は看護学生役となり、患者さんの表情や言葉、反応を丁寧に捉えながら、その思いや不安を理解するための関わりを実践しました。

&amp;nbsp;


＜事前打ち合わせおよび模擬患者とのシミュレーションの様子＞

&amp;nbsp;

　演習は、事前のブリーフィング、シミュレーション、振り返りを行うデブリーフィングの流れで進めました。学生は、患者さんへの声のかけ方、話を聴く際の姿勢、会話の進め方などについて、模擬患者役や観察者役から意見を受け、自らの関わりを振り返りました。

　1回目の演習後には、グループ内で良かった点や改善すべき点を整理しました。その学びを生かして2回目の演習に取り組むことで、患者さんの反応に合わせた声かけや、思いを引き出すための質問など、より患者さんに寄り添ったコミュニケーションを考える機会となりました。

&amp;nbsp;



＜振り返り（デブリーフィング）の様子＞


&amp;nbsp;

　今回の模擬患者役には、教務学生課や企画課の職員も参加しました。学生にとって、普段接している教員とは異なる職員を患者役として関わることにより、実際の臨床場面に近い緊張感の中で学ぶ貴重な機会となりました。また、演習の最後には、模擬患者役を務めた職員から、これから臨む「早期臨床実習」に向けて、温かい励ましの言葉がかけられました。学生たちはその言葉を真剣に受け止め、実習に向けて気持ちを新たにしている様子でした。

　本学では、教員だけでなく、事務局職員を含む大学全体が一丸となって、学生一人ひとりの学びと成長を支援しています。今後も、講義や演習で学んだ知識や技術を実践につなげる教育を通して、患者さんの思いを尊重し、寄り添うことのできる看護職の育成に取り組んでまいります。



]]></summary>
	<id>http://www.isu.ac.jp/releases/detail.html?id=4333</id>
</entry>

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