福島・東北で看護師を目指す高校生・保護者の皆さんへ
看護学部は、1991年の11校から2025年には286校(看護学部以外の名称の学部を含む)へと大幅に増加しています。
大学で看護を学ぶメリットは多岐にわたります。大卒の学歴が得られることに加え、保健師や助産師の資格を同時に取得できる大学もあります。こうした理由から、大学での看護教育が注目を集めています。
本記事では、2026年4月より総合医療学部 看護学科として新たにスタートする医療創生大学の魅力と、なぜ今看護師を目指すなら大学進学が有利なのかを詳しく解説します。
今すぐ行動!看護師への第一歩
看護師になるなら大学進学が圧倒的に有利な理由
取得できる資格の幅が広い
保健師や助産師、養護教諭一種の資格が同時に取得できる大学もあるため、将来のキャリア選択肢が大幅に広がります。医療創生大学でも保健師養成課程(選択制:定員20名)を設置しており、看護師+保健師のダブルライセンス取得がめざせます。
給与・昇進面でのメリット
若干の差ではありますが、専門学校卒より大卒のほうが看護師の給料が高いケースも多いとされており、長期的なキャリア形成においても大学卒業の価値は高いといえます。
大学院進学への道筋
大学卒業後、希望すれば大学院(修士・博士課程)に進学し、より高度な知識や技術を身につけることができます。その際、学士(看護学)があることで、学士がない場合と比べて大学院の出願資格が得られやすくなるため、将来的な専門看護師や研究者への道も開けます。
医療創生大学 総合医療学部 看護学科の特色と魅力
2026年4月、新たな学部体制でスタート
理学療法学科、看護学科、心理学科、作業療法学科を擁する「総合医療学部」を2026年4月に開設!幅広く横断的な知識と技能、ヒューマニズムに基づく倫理観を持ち、多職種とのコラボレーションや変化に対応できる人材を育成します。
新学部「総合医療学部」の特徴:
- コミュニケーションとネットワークの強化
- 多分野の学び、他分野への理解
- 国家試験対策とキャリア支援の充実
- 卒業研究発表会の共同開催
詳しい教育の特色については、総合医療学部紹介ページでご確認いただけます。
福島の被災地から学ぶ災害看護教育
医療創生大学 総合医療学部 看護学科の大きな特色の一つが、災害看護教育の重視です。東日本大震災の被災地・福島県いわき市に位置する大学として、災害発生直後の看護活動や災害時のチーム医療における役割分担、避難所運営、放射線に関する知識など、災害時に必要となる包括的な看護を学びます。
災害看護で学べる内容:
- 災害時(急性期・慢性期・復興期)の看護活動
- 避難所での健康管理
- 放射線に関する基礎知識
- 災害時のチーム医療連携
- PTSD等の心理的ケア
充実した実習環境と地域医療機関との連携
主な実習先(福島県内):
- いわき市医療センター
- 独立行政法人国立病院機構いわき病院
- 福島労災病院
- 呉羽総合病院
- かしま病院
- 総合南東北病院
- 寿泉堂綜合病院
- 太田西ノ内病院
- JA福島厚生連各病院
- いわき市内の各地域包括支援センター
地域医療機関での実習体験については、就職先・卒業生の声でも詳しくご紹介しています。
保健師課程で広がるキャリアの選択肢
医療創生大学では、所定の成績を満たした学生を対象に保健師国家試験受験資格が得られる保健師養成課程(選択制:定員20名)を設置しています。
保健師資格を活かせる職場:
- 保健所や市町村の保健センター
- 地域包括支援センター
- 企業の健康管理室
- 学校・教育機関など
LINEで個別相談予約受付中
進路や入試について個別に相談したい方は、LINEからお気軽にご連絡ください。 平日9:00〜17:00にスタッフが随時返信します。
4年間の学習プロセスと国家試験対策
段階的カリキュラムで確実にステップアップ
1年次:看護の基礎と大学での学びのスタート
- 大学での学びに必要な一般教養科目を修得する
- 看護学概論や看護理論を通じて、看護の役割や魅力を理解する
- 基礎看護学に関わる演習で、体温測定・清潔援助などの基本的な看護技術を学ぶ
- 早期体験実習でいわき地区の病院を訪れ、医療現場を体験する
- 入学初期から国家試験対策に取り組み始める
2年次:健康と疾病の理解を深める
- 成人・老年・母性・小児・精神・在宅看護学などの看護の基礎を学ぶ
- 疾病治療論や疫学など、看護に必要な医学的知識を修得する
- 基礎看護学実習で病院に出て、基本的な看護実践を体験する
- 患者や多職種との関わりを通して、コミュニケーション力を養う
- 定期的な国家試験対策講座や模擬試験を受け、学習を強化する
3年次:臨地実習で看護の知識と技術を統合する
- 成人・老年・母性・小児・精神・在宅看護学における各臨地実習を開始する
- 看護学シミュレーションを通して、臨床現場に必要な判断力と実践力を養う
- 看護研究の方法を習得し、卒業研究の準備を始める
- 保健師養成課程(選択制:定員20名)がスタートし、公衆衛生看護学の実践に関する知識を得る
- 集中的な国家試験対策講座や模擬試験を通じて、知識の定着を図る
4年次:統合と看護観の確立
- 看護学統合実習で複数患者を受け持ち、優先順位を考えながら看護実践力を養う
- 保健師養成課程では、公衆衛生看護学実習を履修し、「保健師国家試験」受験資格を得る
- 災害看護学や災害看護学演習を通して、被災者支援や地域連携のあり方を学ぶ
- 卒業研究に取り組み、看護の学びの集大成を発表する
- 看護師国家試験対策とともに、就職・進路支援を受ける
→詳しいカリキュラム内容は、カリキュラム詳細ページでご確認いただけます。
また、教育研究上の目的及び3つのポリシーでは、本学科の教育方針について詳しく解説しています。
万全の国家試験対策システム
1年次から計画的な国家試験対策:
- 全国統一模擬試験への参加(1年次から)
- 個別学習プランの作成
- 弱点分野の徹底的な補強
- 教員との定期的な面談
3年次以降の集中対策:
- 学習目標・計画立案 → 模擬試験 → 復習 → 面談による目標・計画修正のサイクル
- 苦手分野の補習・個別指導
- グループ学習での知識の共有
- 直前対策講座の実施
医療法人興生会 相模台病院 勤務
七宮 諒さん
2024年3月卒業
福島県立福島東高等学校 出身
医療創生大学の国家試験対策の最大の利点は、1年次から4年次まで受けた対策試験を通じて、自分が国家試験に合格できるレベルにあるかどうかを明確に把握できたことです。試験結果を可視化することで、弱点と長所を正確に捉えることができました。
その結果、詳細にどの分野が苦手で重点的に学習すべきかが明確になり、効率的に弱点克服に取り組むことができました。このように、国家試験対策は合格に向けて不可欠なものだと考えます。
卒業後の進路と就職実績
高い就職率と多様な進路選択
医療創生大学 総合医療学部 看護学科の就職率は毎年ほぼ100%を維持しており、2025年3月卒業生も就職希望者全員が医療機関に就職しています。
主な就職先(福島県内):
- いわき市医療センター
- 南相馬市立総合病院
- 福島県立医科大学附属病院
- 福島労災病院
- 総合南東北病院
- JA福島厚生連
- 福島赤十字病院
県外への就職実績:
- 茨城県内の医療機関
- 宮城県内の病院・施設
- 首都圏の大学病院
詳しい就職実績については、就職先/卒業生の声をご覧ください。
保健師として地域社会に貢献
保健師養成課程修了者は、福島県や市町村の保健師として採用される例もあり、地域住民の健康増進の現場で活躍しています。
富岡町役場福祉課 勤務
橋田 唯花さん
2025年3月卒業
福島県立湯本高等学校(現:いわき湯本高等学校) 出身
子育て支援に関する部署で保健師として働いています。母子健康手帳の交付、面談や自宅訪問、乳幼児健診など妊娠期から切れ目のない支援を行っています。また、児童福祉にも携わり、発達相談会の他、子どもの預かり先の確保としてファミリーサポートセンターの業務を担当し、担い手育成の研修を開催しました。
実習では、高齢者宅やつどいの場への訪問、健康教育を体験し、保健師の活動と地域の保健事業について学びました。特に、保健師であっても、活動する環境や機関が違えば求められる役割も異なり、それぞれの特徴に合わせた幅広い活動と知識が必要だと学びました。
授業内の事例検討やロールプレイ、臨地実習等の実践的なカリキュラムを通じて、支援対象者を観察する視点や情報を統合する力が養われました。これらのスキルが日々の仕事で活かされていることを実感しています。
保健師の主な活動領域:
- 母子保健業務
- 成人・高齢者保健業務
- 感染症対策業務
- 精神・障害者・難病保健業務
- 健康危機管理業務
- 地域包括ケアシステムの構築・推進
多様な地域から集まる学生たち
福島県外からも入学
医療創生大学 総合医療学部 看護学科には、福島県内だけでなく、茨城県、秋田県、山形県、神奈川県など様々な地域から学生が集まっています。この多様性が、豊かな学習環境と人的ネットワークの形成につながっています。
地域別入学実績(2025年5月現在):
- 福島県:約86%
- 茨城県:約7%
- 秋田県:約2%
- 山形県:約2%
- 神奈川県:約2%
男女共学で学ぶ現代的な看護教育
全学年の男女比は男性2:女性8で、全国平均と比べても男性比率が高めです。男子学生専用の更衣室など設備も整っており、性別に関係なく学びやすい環境が整っています。
看護学科 2年
小林 優斗さん
学校法人石川高等学校 出身
オープンキャンパスで学部長の講義を受け、認定看護師や専門看護師などのキャリアアップに関する内容に深く感銘を受けました。その講義を通して、自分が目指す看護師像を見つけることができ、この大学で学びたいという強い思いを抱き、入学を決意しました。
入学前は男子学生が少ないのではないかと不安でしたが、グループワークやイベントを通じて男女関係なく自然に仲が深まり、今ではとても楽しい学生生活を送っています。先生方や先輩方も常に気にかけてくださるので、実習や試験にも安心して取り組めます。勉強はもちろん、アルバイトや遊びとの両立もしやすく、充実した毎日を過ごせる大学だと実感しています。
入学以来、大学院進学を見据えて授業に取り組んできましたが、大学での学びや出会いを通じて視野が広がり、現在は就職するか、児童支援の専門学校へ進学するかを検討しています。
来年、3年次を迎えるにあたり、将来の進路について本格的に考え始める段階です。先生や大学院生の先輩方からお話を伺い、就職活動や学校見学を通じて情報を集めながら、自分に合った道を丁寧に見極めていきたいと思っています。いずれの道を選ぶにしても、大学での学びを土台に、納得のいく将来を切り拓いていきたいと考えています。
充実した学習環境と設備
最新の演習施設・設備で実践力を養成
学内演習施設・設備の特徴:
- 病院さながらの看護実習室
- 30台のベッドを完備
- 最新のシミュレーション機器
- モデル人形を使った技術演習
- 複数人同時に演習できる沐浴槽
- ICU・手術室を想定した実習室
実際の学習環境の様子は、フォトギャラリーでもご確認いただけます。
医療系総合大学としての強み
チューター制による学生一人ひとりに対応する手塩にかけた教育を実施し、いわきキャンパス内に理学療法学科、看護学科、心理学科、作業療法学科を有する医療系総合大学として、多職種連携教育を重視しています。
多職種連携で学べること:
- チーム医療の理解
- 多職種の役割と連携方法
- コミュニケーション能力の向上
- 協調性とリーダーシップ
- 総合的な医療人としての視点
専門性の高い教員陣による質の高い教育
豊富な臨床経験と研究実績を持つ教授陣
本学科の教員は専門分野で高い実績を持つ教授陣です。博士号・修士号を取得した教員が多数在籍し、教育面でも研究面でも豊富な知識を学生に提供します。
教員の専門分野:
- 基礎看護学
- 成人看護学
- 老年看護学
- 小児看護学
- 母性看護学
- 精神看護学
- 地域・在宅看護学
- 公衆衛生看護学
実践に根ざした指導
多くの教員は臨床での看護経験も持ち合わせており、最新のエビデンスに基づく看護と実践的な技術指導の両面から学生をサポートします。
看護学科
長谷川 幹子 教授
医療創生大学看護学部は、これまで多くの看護師や保健師を輩出してきました。そして、2026年度からは総合医療学部看護学科として新たな一歩を踏み出します。
医学の著しい進歩、少子超高齢化の進行、症例や治療の複雑化、患者の日常生活への支援の多様化が進むなかで、安心・安全で質の高い医療を提供するためには多種多様な医療従事者が専門的知見を持って治療にあたる「チーム医療」が重要です。
チーム医療において、看護職はチーム全体を調整する重要な存在です。 看護学科では、多職種連携能力の育成はもちろんですが、チーム医療のキーパーソンとしての能力が発揮できるようカリキュラムと実習環境を整え、看護実践能力を身につける教育を展開しています。
また、本学がある福島県いわき市は東日本大震災の被災地ということもあり、「災害看護」の学びに注力し災害医療の最前線で活躍できる人材育成を目指しています。
看護職は対人サービスの仕事であり、チーム医療における多職種と協働する能力や看護実践能力のみならず、豊かな人間性や倫理観も重要です。そのため、本学の教育理念である「科学的根拠に基づいた術を備えた慈愛のある医療人の創生」を目指し、就業後も学び続けられる態度を備え、地域の未来に貢献する力=“創生力”を養成するため、学生が自ら考え行動できるよう学生との対話を大切にしてきめ細やかな教育を行っています。 また、看護学科独自の正課外活動(ボランティア活動やサークル活動、地域連携など)を通して、学生さんの自主性を高め、人間的成長の促進、非認知能力の育成を図ることにも力をいれています。 私たちとともに看護学を学んでいきましょう。みなさんの入学をお待ちしています。
学費・奨学金制度とサポート体制
2026年度学費情報
総合医療学部 看護学科(2026年4月開設)
- 初年度納入金:157万7000円(入学金、授業料、施設設備費、学友会費、父母会費)
※その他、テキストや実習着等の諸経費がかかります。
- 2年次以降:155万6000円(授業料、施設設備費、学友会費、父母会費)
※その他、テキストや実習に関わる経費等の諸経費がかかります。
※保健師養成課程履修者は、3年次に50,000円を別途納入。
充実した奨学金制度
利用可能な奨学金:
- 葵会インターンパッケージ奨学金
- 特待生制度
- 日本学生支援機構奨学金
- 地方自治体奨学金
- 医療機関独自の奨学金制度
- 大学独自の支援制度
詳しい学費・奨学金情報については、2026年度 入学金・授業料等や奨学金ページをご確認ください。
手厚い学生サポート
チューター制度:
- 少人数グループに教員が個別対応
- 学習面・生活面・メンタル面の相談
- 定期的な面談での進路指導
- 国家試験対策の個別サポート
看護学科 4年
柳田 知星さん
福島県磐城第一高等学校 出身
大学に入学したばかりの頃は、不安でいっぱいでした。しかし、チューターの先生が親身になって話を聞いてくださったおかげで、すぐに大学生活に馴染むことができました。定期的な面談では、実習が思うようにいかず落ち込んだ時も、先生に相談することで新しい視点が得られ、前向きな気持ちを取り戻せました。4年生となった今では、看護師国家試験の勉強だけでなく、就職後のキャリアや良好な人間関係の築き方、さらには将来の目標についても先生と一緒に考える機会があります。少人数制だからこそ実現できる、一人ひとりに寄り添ったサポートは本当にありがたいです。
入試情報と受験対策
多様な入試制度
主な入試方式:
- 総合型選抜入試
- 学校推薦型選抜入試
- 社会人特別入試
- 一般入試
- 大学入学共通テスト利用入試
受験生へのアドバイス
合格に向けた準備:
- 基礎学力の確実な定着
- 看護への明確な志望動機
- コミュニケーション能力の向上
- 面接の練習
- オープンキャンパスへの参加
保護者の声 (保護者満足度調査2024より)
看護学科1年生の保護者・神奈川県在住
看護学科2年生の保護者・岩手県在住
看護学科3年生の保護者・福島県在住
よくある質問(FAQ)
Q1. 看護師以外の資格も取得できますか?
はい。保健師国家試験受験資格(※1)や養護教諭二種免許状(※2)を取得できます。看護師+保健師のダブルライセンスにより、将来のキャリア選択肢が大幅に広がります。
※1 選択制(定員20名)
※2 保健師資格の取得かつ必要科目の修得により、申請のみ(無試験)で免許が交付されます。
Q2. 実習先は充実していますか?
福島県内の主要病院・医療機関と強固な連携関係を築いており、いわき市医療センター、福島労災病院、総合南東北病院など、多様な実習先を確保しています。
Q3. 国家試験の合格率はどの程度ですか?
2025年3月卒業生の看護師国家試験合格率は90%、保健師国家試験合格率は88%です。本学科では1年次から計画的な国家試験対策を実施し、安定した合格実績を維持しています。個別指導と模擬試験を組み合わせた万全のサポート体制で全員合格を目指します。詳しい取り組みについては、学びのポイントでご紹介しています。
Q4. 就職サポートは充実していますか?
毎年ほぼ100%の就職率を維持しており、低年次からのガイダンスや個別相談を通じて学生一人ひとりの希望に合った進路をサポートします。詳しくは就職先・卒業生の声をご確認ください。
Q5. 学費以外にかかる費用はありますか?
実習費、教科書代、実習着代などが別途必要になります。詳細な費用については、大学案内またはオープンキャンパスでご確認ください。
医療創生大学で看護師への第一歩を踏み出そう
地域医療に貢献できる看護師を目指して
医療創生大学 総合医療学部 看護学科は、「人々の健康と地域社会の未来を支える」看護職の育成を教育理念に掲げています。福島の被災地から学ぶ災害看護、充実した実習環境、手厚い学生サポート、そして高い就職実績により、地域医療に貢献できる実践力ある看護師・保健師を育成します。
今すぐ行動!あなたの看護師への道をスタート
看護師への道は、正しい進路選択から始まります。大学での4年間の学びは、将来のキャリア形成において大きなアドバンテージとなります。
まとめ:看護師を目指すなら医療創生大学
医療創生大学 総合医療学部 看護学科で学ぶことで、以下のメリットを得ることができます:
- 安心の国家試験対策 (1年次からの計画的な対策)
- 保健師国家試験受験資格も同時取得可能(選択制:定員20名)
- 災害看護など特色ある教育(被災地大学ならではの学び)
- 充実した実習環境(福島県内主要医療機関と連携)
- 手厚い学生サポート(チューター制による個別指導)
- 高い就職実績(毎年ほぼ100%の就職率)
- 多職種連携教育(医療系総合大学の強み)
あなたも医療創生大学 総合医療学部 看護学科で、看護師への第一歩を踏み出してみませんか。
